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看護計画のプロセス
 
―実践のための理論モデル
 
F.L.バワー 著  矢野正子 訳


絶えず変動する社会において、人々のニードを満たすような看護ケアを
計画するためには、看護婦は多くのデータを収集・分析し、合成し、系統立てる
力をつけることが要求される。
 
本書では、看護ケア計画を、<アセスメント> <看護行為のための計画の公式化>
<評価のための計画> という3つの段階に分け、実践のための理論の重要性を
強調している。

■ 第1版/1981年/A5判/上製本/232頁
■ 定価 2,160円 (本体 2,000円 ) ■ ISBN 978-4-87474-021-7



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